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9月25日にグランメッセにて「改正経審セミナー」を開催し、改正の背景、時期、改正の影響、モデルケースによる改正経審の予測などを解説しました。
多数の方にご参加いただ、皆様熱心に受講されておられまし。た
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| CML夏季セミナー2007 開催 |
東京(2007/8.2)大阪(2007/8.3)
福岡(2007/8/6) |
東京(8/2)、大阪(8/3)、福岡(8/6)に「CML夏季セミナー」を開催し、3会場で約150名様のご参加を頂きました。
各会場とも吉永が講師を務め、「経審大改正に対応する新経審指導ノウハウ公開」と題しまして「経審改正内容解説(X1/X2/Y/Z/W グループ経審」「改正経審に対応する新経審指導ノウハウ公開」「建設業における会計参与の実務の実際」などについて解説しました。
ご参加された方は、熱心にメモをとりながら受講されておりました。 |

東京会場

大阪会場

福岡会場 |
| 建設業会計参与 短期集中研修 開催 |
東京(2006/6/6.7)(7/20.21)
福岡(2006/8/22.23) |
[東京(6/6.7)、(7/20.21)、福岡(8/22.23)で「建設業会計参与 研修会」を開催しました。
この研修では商法上の会計参与に、業界特有の経営事項審査への対応、入札への対応など専門ノウハウを加味して中小建設企業の会計参与としての力量発揮を確実にしていただくための研修です。参加された方は熱心に受講されていました。 |


吉永賢一郎 |
| CML緊急公開セミナー 開催 |
東京(2006/4/19)大阪(4/20)福岡(4/21) |
3会場[東京(4/19)、大阪(4/20)、福岡(4/21)で「CML緊急公開セミナー」を開催し、3会場で90名様のご参加を頂きました。
「中小建設業 生き残りへの指導方法公開!」と題しまして「新会社法・税制改正・経審改正・入札改革 の多面的な理解と顧問先への指導ポイント」「入札ボンドの解説
と 職業会計人が果たす役割」「優良建設企業に果たす 会計参与の役割 と建設業向け 会計参与戦略」について解説致しました。 |
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| CML全国統一研修会 2005 開催 |
東京(2005/12/6) |
12月6日、東京都品川区のゆうぽうと東京簡易保険会館で「全国統一研修会2005」を開催しました。
研修会に約100人が参加頂き、建設業界向け経営コンサルティングの最新情報などについて講義を行いました。
冒頭、吉永理事長は「今回の研修会で得たことを、中小建設業のコンサルティング業務にぜひ生かしてもらいたい」とあいさつした。この後、国土交通省総合経済局建設業課の青木謙治係長が「最近の建設行政」をテーマに講演。続いて中小企業診断士の工藤南海夫氏が建設業の新分野進出事例などを紹介した。吉永理事長や工藤氏、税理士の神谷正紀氏、中小企業診断士の渡邊勲氏が「建設業再生に果たす専門士業の役割とビジネス構築」をテーマにしたパネルディスカッションも行った。
研修会後の情報交換会でも会員間で活発に情報交換が行われました。 |
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吉永事務所 経営フォーラム 2005 開催 |
熊本(2005/11/17) |
11月17日、熊本市のメルパルク熊本で「吉永事務所 経営フォーラム2005 」を開催しました。
顧問先サービス、事務所商品を改めて知っていただくためにスタッフよる提供サービスの紹介又特別講演として、冬ソナ、山口百恵ファイナルコンサートなどを演出された演出家の長束利博氏をお招きし、「企業経営に活かす舞台演出のこころ」と題しお話頂き、プロデュースされた番組、芸能人のエピソードなどもまじえ大変有意義な講演でした。
今回の研修会では約200名参加され、研修会後の懇親会も約100名参加頂き名刺交換、情報交換され又抽選によるプレゼントもあり大変な盛り上がりで、会場内も熱気でムンムンでした。
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顧客を引き込む事務所戦略 [税理士新聞2005年12月15日号より]
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顧問先サービス、新規顧客獲得を目的に、多くの会計事務所がセミナーなどのイベントを開催している。しかし、出席者に感動を与え、セミナー開催の目的を達成するには、「単なる開催」だけでは成果が出せない。コンサートや舞台など、観客を引き寄せてやまない企画には、プロの演出家が綿密な計画を立てている。
会計事務所が主催するセミナーや研修会でも、開催目的に合わせた演出が不可欠になっている。最近では、ひと工夫したセミナーで、目的以上の成果を達成する会計事務所も出てきた。
熊本・熊本市の吉永茂公認会計士・税理士事務所もそのひとつ。同事務所ではこのほど、顧問先やその紹介者を招いた経営フォーラムを開催。
このフォーラムの目的は、「顧問先サービス、事務所商品を改めて知ってもらうこと、新規顧客の発掘、職員教育」(同事務所)だ。そのため、コンサルタントを交え、(1)会社経営に役立つ情報を提供、(2)顧問先が友人経営者を呼べる企画、(3)事務所の宣伝ができる企画、(4)職員のスキルアップを図れる企画を練った。
(1)と(2)を満たす企画では、テレビや舞台演出などで活躍する長束利博氏を招き、同氏が演出した作品を収録したビデオを上映しながら、演出と企業経営について講演。有名人が講師を務めることで、顧問先が友人の経営者を誘い易くしたほか、企業経営という堅い内容を、テレビや舞台という誰でもが興味を引く内容に置き換えた。事前に地元新聞に広告を数回掲載するなど、あらかじめ出席者に注目させる演出も行っている。
さらに、(3)の企画として、セミナーのなかで事務所サービスをPR、その企画を補うかたちで、会場に各サービスの展示ブースを設け、休憩時間などに立ち寄ってもらう演出を施した。参加した顧問先経営者のなかには、「こんなサービスまで手がけていたとは知らなかった。改めて話を聞きたい」など、既存の顧客からのニーズ掘り起こし効果が図られた。
(4)に関しては、この企画を職員だけで進めることにより、部署を越えた連携や顧客を喜ばす姿勢、人前で話す訓練ができ、事務所内の意識改革が図られた。 |

所長・所員一同による挨拶 |

スタッフよる提供サービスの紹介 |

長束利博氏 |

パネルディスカッション |

展示ブース |

情報交換会 |
| 05年CML新春全国統一研修会開催 |
東京(2005/1/24) |
公認会計士や税理士などで組織する「建設業経営研究所」(CML、吉永茂理事長)は24日、東京都新宿区の東京厚生年金会館で05年CML新春全国統一研修会を開いた。研修会にはCMLの会員ら約100人が参加。建設業の原価管理の指導方法や、経営事項審査制度の最近の動きなどについて講義が行われた。
冒頭、吉永理事長は「建設企業の経営は、厳しい状況に陥っている。受注価格が低下し、公共事業量も減少。一般産業でいう価格決定権と優良顧客の確保が難しくなっている状況と言える。こうした現況を踏まえると、建設会社から会計人への相談件数が今後増えることが予想される。今回の研修内容を参考にしていただき、地場の建設会社の経営革新の相談に役立てていただきたい」と、あいさつした。
この後、CMLの原価管理委員会がこれまでの活動内容などを報告。続いて全国建設業協会の長谷川悦夫総務部長が「最近の建設業界の動き」、吉永理事長が「原価管理指導の手法と経審改正の動き」について、それぞれ講演した。 [日刊建設工業新聞より] |
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| CML緊急公開セミナー開催 |
東京(6/21),大阪(6/22),福岡(6/23) |
3会場[東京(6/21)、大阪(6/22)、福岡(6/23)で「CML緊急公開セミナー」を開催致しました。各会場とも吉永理事長が講師を務め、「経審Y評点民間開放に伴う会計事務所/行政書士事務所の新規事業展開とは」「地域の中小建設企業に対する事務所のワンストップオフィス化実現戦略」「経審Y評点計算参入スキーム解説」について解説致しました。 |
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